ネットの反応

1
当時小学生でした。この映画は、ポケモンは『生きている』ということを心に刻みつけた映画です。
数年前、大人になって観たときは、ピカチュウがクローンピカチュウに攻撃されても、頑なに反撃しないシーンで涙がこぼれ始め、サトシが石化し、ピカチュウが電撃で起こそうとしているシーンで号泣しました。
ランキング云々ではなく、ポケモンを愛するすべてのトレーナーに観てほしい作品です
1-1
自分が子供の頃見てた作品を今は自分の子供が夢中で見てる
色褪せない作品にランキングは関係ない
1-2
ミュウツーの逆襲は好きな映画だけど、ランキングから外れたという記事に映画の感想や評価を書かれてもって思うんだよね。
1-3
ポケモン映画は見たことがないけど
いつか子供と見てみたいと思います!
1-4
実はミュウツーがいい奴だった展開に感動だった。
1-5
シンディ・ローパーが子供の為に
秋葉原にカードを探しに来てたのは覚えているw
1-6
ピカピー!
2
当時と今じゃ物価も映画代も違うし、映画館というインフラの整い方も異なるからな
最近の映画の方が興行収入が高くなるのは当たり前のことでしょうただ、アメリカで8000万ドルを叩き出した記録はいまだに日本映画には抜かれていないわけで、それだけでもミュウツーの逆襲の凄さがわかると思う

2-1
自分の思う昔と今の違いは入場者特典の回数かなと。
昔は前売り券買って特典もらうか1回入場者特典をヤルがだったけど最近は複数回入場者特典をやってる気がする。
2-2
当時中学生になりたて。電車と地下鉄で伏見(名古屋市)へ行って見たなあ。
イオン系が無い時代だったから、地元に映画館は無い。今の若い子には考えられないだろうけど、昔は映画は敷居が高かったんだよ。
(そのさらに昔になると、小規模な映画館が沢山あったらしいけど)
2-3
今とはアニメに対するアプローチだったり、世界的なものを見ればアニメ界、アニメ文化そのものが当時とは違うから、単純に比較するのもまた違うとは思うんだよね〜
2-4
コメ主の言う通りで、たとえば世界の興行収入1位は『アバター』なんだけど、貨幣価値とかを調整して考えると、1位はいまだに『風と共に去りぬ』だったりするんだよね
2-5
ミュウツーの逆襲の時はまだシネコンスタイルの映画館じゃなかったもんね
入場特典も複数とかなかったし
2-6
高校生、大学生、60才以上、障害者などは割引があると1000~1500円。曜日やレイトショーなどで割引があると1000~1500円。
2-7
> 映画代は1800円でずっと変わってないし今2000円超えてるぞ笑
ネットばっかやってないで外の世界みてこい

2-8
しかもハイキューは特典とかもあって、何回も観てる人がかなりいるからな
2-9
20年以上前と比べて物価も消費税も高いですからね。
2-10
yesさんは主の「映画館のインフラ」の対義語に
「デフレ」という言葉を使ったのかな?笑
「インフレ」と勘違いして笑
3
初めて観た映画。
この時のピカチュウのなつやすみの、ピカチュウの形をしたパンフレットがどうしても欲しくて親に頼み込んで買ってもらった。旦那のところはその時売っていた、まだずんぐりむっくり体型のピカチュウとトゲピーのぬいぐるみがまだまだ現役でうちの子供たちの遊び相手になってくれている。

子供ながらにピカチュウ同士のビンタのシーンで涙が出たんだよねぇ。
ランキング圏外になったニュースは少し寂しいような気もするけど、一生自分の中のポケモンの映画のNo.1であると思う。
この映画や初代ポケモンゲームの思い出は尽きない。

3-1
懐かしいですね。
ピカチュウ形のかわいいパンフレット。
はい。買わされましたw
4
時代や環境の違いはあれど、100位内に入ってる作品はそれだけ名作が揃ってると思う。寂しさはあっても、『ミュウツーの逆襲』は間違いなくこれからも心に残り続ける名作に変わりはない。
サトシとピカチュウの絆、コピーと本物の対決、ミュウツーたちのラストがすごく好きな作品。
5
消えた事に多少の寂しさを感じつつも、当時とは違う物価や環境でありながら26年もトップ100に居続けたという事実が凄い。私は公開当時小学生でした。勿論劇場で観ましたが、今でもはっきり覚えています。記録から消えても決して色褪せる事はありません。

今でも劇場で観れて本当に良かったと思える映画です。


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