ネットの反応

1
美人でグラマラス、大きな口元が印象的な俳優さんでした。
「ミクロの決死圏」は、SFファンならずとも大変興味深く面白い映画でした。ミクロ化された人間が人体の内部に入っていって手術をするというSF映画「ミクロの決死圏」は、今でも映画史に残る傑作と思います。まだCGも無い時代で、どうやって撮影したんだろうと思います。
長い間お疲れ様でした。どうかゆっくりとお休みください。
1-1
あの映画のラクエル・ウェルチが、個人的には一番美人でセクシーに見えました。
映画自体も着想がユニークで映像も興味深かったですね。
1-2
ミクロの決死圏は、手塚治虫さんの初期の作品のアイデアを使っていました。クレジットがあったかどうか、記憶していないですが。
1-3
ドラえもんでミクロの話があったけど、これが元だったのか!
しずかちゃんが飲み込んだオパールを取り出しにいく話!
1-4
確か、ソ連のスパイだった医者が、白血球に食われるシーンが印象的でしたね。
1-5
>ミクロの決死圏は、手塚治虫さんの初期の作品のアイデアを使っていました。知らなかった。Wikiにも載ってた。1948年の作、『吸血魔団』のアイディア。すごいね。
「手塚は自著『ぼくはマンガ家』でこの件に触れ、「腹も立ったが、お互い様」と割り切っている。」だそうな。

1-6
あのような映画を60年代にすでに作っているのだからやはりアメリカの映画技術のすごさを思い知らされる。
1-7
気にしなくたってactressなんだから女優でいいのよ。
1-8
この女優さんか…
懐かしいな
1-9
キレイな人だったなぁ
1-10
>>潜水服に抗体が張り付いて気を失った彼女が何故か興奮した。あのシーン、残りの男性メンバーで必死に抗体を引き剥がす所が、複数の男たちにラクエルのグラマーボディがいじり回されてるみたいで、ヒジョーにHだった。
見てはいけないものを見てしまった感じ。

2
「100挺のライフル」、「カンサスシティの爆弾娘」等、テレビの洋画劇場で観てはきれいな人だなと子供心に思ってました。
女性ではナタリー・ドロンも亡くなり、60、70年代に活躍した男優・女優さんたちもいなくなってゆく。自分の年齢も重なって洋画ファンには寂しく感じられます。
もう未だに主役を張ってるのはイーストウッドぐらいになってしまった。
2-1
ソファローレン、CCことクラウディカルディナーレも存命してます。それから、米国人ですが、「魚の出てきた日」のキャンディスバーゲン好きでした。
2-2
TVで西部劇が幾つも放送されていた時代が懐かしい。
ローハイドとバークレー牧場が大好きでした。
2-3
ラクウェル・ウェルチ
懐かしい名を聞いたなぁ。
あの長い足が魅力的だったな。
2-4
マイケルケインも元気ですよ
2-5
なるほど
2-6
『カンザスシティの爆弾娘』はこの女優さんだったんですね。
3
自分自身が年を取ると、こういう
懐かしい名前に出会うのは、大体訃報の
場合が多くなってきた。思春期の頃から今まで、そのセクシーで
華やかな姿が好きでした。合掌。

3-1
私自身の曖昧な感情を見事に言語化された気がします。
コメ主さんに感謝。さよならウェルチ

4
社会的には虐げられ、男の側に帰属していた「女性」を、セクシャルな魅力で君臨させ、その象徴みたいな輝きが、とにかくカッコよかった。男の嗜好に応じた範囲での強さ、美しさであったかもしれないが、後の「アマゾネス」や「ワイルドキャット」(石森章太郎)も、こうしたイメージを踏襲していたと思う。
5
ご冥福をお祈りいたします。
今から半世紀以上前でしょうか、今はなき渋谷東急に父親に連れられて「恐竜…」を観に行った記憶があります。
恐竜物でなければ、半裸の女性の活躍する映画など観ることも出来なかったと、ふと思う次第です。
5-1
お母さんに「子供が恐竜映画を見たがってるから連れてってやるよ」とか言ってたりして…
5-2
父ちゃんは彼女見たさに行ったに違いない(笑)


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