ネットの反応

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最近衛星放送で頻繁に再放送やってますね。
子どもの頃好きだったので、よく観てます。
それにしても昭和の頃の声優さんはホント上手かったです。
たまに洋画のDVDを借りて吹き替え付きを観るのですが、三流クラスの吹き替えに当たるとストーリーが頭に入ってきません。
バランスが悪いというか何というか。
必要以上に大声だったり、声優さん本人は感情移入されてるつもりでも、大袈裟だったり。
ダーリンになりきっていた柳澤真一さんのご冥福をお祈りいたします。
楽しい「奥様は魔女」をありがとうございました。
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「今時の声優はヘタクソ」は同感ですね。
ルパン三世の声で有名な山田康夫さんは生前、ぼくの所に
声優になりたいと言う方が来ますが、まずは役者の
勉強をしてからおいで、と言っておられたのを覚えています。
確かに声だけだとしても“演じる”と言う勉強は
大事なのではと思います。
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無論観てたです。
この辺りの方々は進駐軍相手で活動してた方が多かった。
自分の父親辺りの方々は進駐軍向けのお土産作ったり、苦労しながら色々やっていたのが思い出話しになる。
1-3
昭和の声優さん達、でも、同じ人らばかり起用されたりしてるから、どれ見ても「またこの声出てるw」って、今でも同じか。でも昔のがしっくりくる声優さん多いのは確か。

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『アイ ラブ ルーシー』のルーシーの声は 長年「カツオ」の声を担当されていた高橋和枝さんでしたね。 ピッタリな配役でした
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確か此の方一時期俳優の池内淳子さんと結婚していらっしゃた。なかなかの色男です。

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なつかしい、見てたわ
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「外人なのに日本語が上手だなあ!」って感心しましたよね
2
子供の頃、奥様は魔女を観ていて見た目は外国の方なのに違和感の無い日本語で不思議だな?と思っていた。その他コンバット、ララミー牧場など吹き替えの巧さ口元に違和感の無い見事な仕事に俳優(当時は声優という言葉はなかった)の凄さを知り、その仕事を目指した私、友人がいた。皆、成功せず裏方の音響技師、アニメーター、タイムキーパーなどに転身した。今の金切り声とかアイドル崩れではなく本当の声のプロがいた。何でも良いので特撮でもアニメでも昭和50年までの作品(YouTubeでも触れられます)を観て感じてほしい
2-1
私も奥様は魔女、大好きでした。今でもダーリンとサマンサの声はすぐに蘇るし、吹替とは思えないほど素晴らしい声の演技ですよね。そして私も声の俳優になりたいと思った一人でした。友達4人でラジオドラマを目指したり、日本で初めて声優学校を作った勝田久さんの本を買って滑舌の勉強をしたり。ラジオドラマ出演を目指した中の一人は、本当に声優になって今でも活躍しています。私はただの会社員です笑
2-2
今の声優さんが全員だめとまではいいませんが、コメ主さんに私も同意です。
奥さまは魔女やコロンボのような昔の海外ドラマ、ディズニーのアニメ映画など、昔の声優さん(主に俳優役者経験有)が吹き替えた作品を見てると最近の声優さんは上手い人はいることにはいますが、昔と比べると何か物足りなく感じます。
特に昔のディズニー作品、例えば白雪姫や眠れる森の美女、101匹わんちゃんなど、最近のソフト版では昔のビデオやLD版とは声優が変わってしまいとても残念です。
2-3
すぐに甦ってしまいますね。
良い声です。
吹き替えがあるから英語が云々と言われますが、映画館で字幕で観るのが余り好きじゃなかった。
2-4
日本の吹き替え技術は世界一と言われています
故・野沢那智氏は新人に指導するとき、「読むんじゃなくて演技をしろ」と教えていたそうです
3
「奥様は魔女」はアメリカのコメディドラマで大ヒット作でしたね。サマンサ役のエリザベス・モンゴメリーさんは本当に綺麗な女優さんで、吹き替えの北浜晴子さんは当たり役でしたね。「もう!ママったら」ダーリンも「また!君のママだな!」といつも魔女のママに振り回される。でも、一件落着するとサマンサとダーリンは笑顔を取り戻す。日本の吹き替え技術は優れてあますね。ドラマの俳優さんと声優さんが同化してしまうほど、違和感がないですね。
3-1
お隣の奥さんがサムの魔法を夫に言ってるのに、見るのは魔法の後なので、信用されないで地団駄踏むのが毎回なので、あのシーンの隠れファンでした。 いつも優しいダーリンと可愛いタバサ、突然現れて皆んなを掻き回すママ、サマンサとダーリンの名がピッタリで、カラーで見たかったなあ
3-2
子供のころ夕方に奥さまは魔女が再放送されてました。
もう一度夕方再放送して欲しい。
水戸黄門はもういいから
3-3
還暦以上の人はアメリカのドラマに憧れたよね。懐かしい!
3-4
あの笑い声。スタジオに観客を入れて収録しているのだと思っていた。
4
奥様は魔女、と言えば柳沢真一さんとサマンサの北浜晴子さんの声が聞こえてきます!子どものころアメリカの文化の大きさに憧れと驚きを持ったのを今でも覚えています!
大きなオープンカー、家の中には当時は知らなかった電子レンジに畳二つ分もあろうかという冷蔵庫、そうそうトースターは自動でパンが焼けると飛び出した。そして、大きな二階建ての家。
当時日本人は奥様は魔女というドラマからアメリカに追いつき追い越せと思ったのかも!
4-1
同感です︎
先ず、家の中で靴を履いている事、女性もオシャレで日常的にイヤリングしてたり。
キッチンが映ると様々な家電製品の素晴らしさに目を見張ってました。
もちろん物語そのものも、楽しく面白かったけど子供心に「アメリカって凄い国なんだ」と実感させられた作品です。
4-2
昭和40年代、神戸という土地柄だからかも知れないが、ちょっとお金のある家にはアメリカ製(大体GEだったか)の電化製品があった。
冷凍室もちゃんと大きいのが付いてるでっかい冷蔵庫、洗濯槽でお湯が沸く全自動洗濯機、スタンドミキサー(お菓子作りに目覚めた娘のためにポンと買ってくれた)などなど。
老舗商店のお嬢様であるピアノの先生宅(瀟洒な洋館だった)にはアイスクリーマーがあって、でっかい冷蔵庫のドアから電源コードが出てて、中からモーター音が聞こえてくるのが面白かった。もちろん出来たてのアイスは美味かった。
両親達が若かったあの時代、アメリカはキラキラしていた。
『奥様は魔女』はおしゃれな家庭の見本だった。
4-3
すでに食洗機もあったんですよね!
アメリカってすごい!と、憧れまくって三種の神器(テレビ洗濯機冷蔵庫)を揃えるのがステータスになり、
物があるのが幸せ、と刷り込まれてしまった。
4-4
タバサの声は現在も「サザエさん」のイクラちゃん(他にカオリちゃん・リカちゃん)の声を担当されてる桂玲子さんでしたね
4-5
パパは何でも知っている、です。
私がアメリカ人の生活を知ったのは。
古いですか?
5
「奥様は魔女」は昔よく見ていました。再放送でも何回も放送されていました。この方がダーリンの声役を担当されていたんですね。はじめて知りました。本業が歌手ということもはじめて知りました。サマンサとの掛け合いが楽しく「奥様は魔女」は毎週楽しみに見ていました。どうかやすらかにお休みください。謹んでご冥福をお祈りいたします。


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